理系標準問題集 生物

この参考書はA問題とB問題に分かれている。
A問題は大体日東駒専レベルの問題で、B問題はMARCHや理科大レベルの問題まで網羅している。
この参考書を仕上げれば生物の大抵の問題で困ることはなくなるだろう。
また、解説も非常に詳しい問題集なので、実験考察についての考え方や、問題の解き方などをしっかり習得しよう。
解き方の手順として、まずはA問題を解き、その後B問題を解いていこう。
問題の順番としてはA問題とB問題が順番で出題されているが、まずはA問題を解くようにしよう。
A問題を解き終わった後に、日大レベルの過去問等を仕上げ、その上でB問題を解くとより理解しやすい。
この問題集を使用している際に、わからない部分があれば、講義用の参考書やこれまでに使用した知識系の問題集等で知識を定着させなおすようにしよう。

教科
生物

出版社名
駿台

使い方
まず問題Aをまとめて解いた後に、問題Bをまとめて解く。問題Aは1日6題、問題Bは1日4題のペース。生物の基礎~入試の標準的な問題集。 問題の正誤だけでなく解説も理解する。この参考書が完璧になれば大抵の入試問題に対応可能。

テスト方法
解いてきた範囲からランダムで出題

理系標準問題集 生物
問題数 138題
1日の量 使い方参照
1週間の量 使い方参照
目標突破日数 41日