青山学院大学|文系学部共通 数学参考書・大学受験対策


【青山大学文系学部共通 数学基本】

■ 対策
■ 基本ルート
■ 経済学部へ行きたい方
■ 経営学部へ行きたい方
■ 法学部へ行きたい方

【青山大学大学文系学部共通 数学分野別】


青山学院大学|文系学部共通 数学対策

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青山学院大学文系学部共通 基本ルート

青山学院大学文系学部共通の<数学>の基本ルートです。
こちらの参考書を完璧にすると、青山学院大学文系学部合格レベルに到達することができます!

 

講義 初めから始める 数学Ⅰ 改訂1
講義 初めから始める 数学A 改訂1
講義 初めから始める 数学Ⅱ改訂1  
講義 初めから始める 数学B 改訂1
問題集 基礎問題精講ⅠA 例題
問題集 基礎問題精講ⅡB 例題
問題集 数学Ⅰ・A 標準問題精講 改訂版
問題集 数学Ⅱ・B 標準問題精講 改訂版

青山学院大学文系学部共通の<数学>の分野別ルートです。 基本ルートが終了したら、あなたの志望学部に対応する分野別参考書に取り組みましょう!

経済学部へ行きたい方

経済学部数学の基本情報
試験時間60分 配点:100/350

大問の構成(2014年度参考)
筆記
大問4題

傾向
出題範囲は「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列、ベクトル)」で、大問1,2,3は例年小問集合です。
頻出項目は、図形と方程式、指数・対数関数、場合の数と確率、数列、ベクトル、などで、微積があまりでないのも特徴です。大部分は教科書の節末・章末問題レベルですが、大問3においては早稲田大学、慶応大学などのワンランク上の大学に匹敵するレベルのものも出題されることがある。
大問4では記述方式で完答は出来なくても粘って部分点を狙いにいこう。

経営学部へ行きたい方

経営学部数学の基本情報
試験時間60分 配点:100/350

大問の構成(2014年度参考)
筆記
大問3題

傾向
出題範囲は「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列、ベクトル)」で、例年、三角関数、微積分、確率、指数対数がよく出題されている。大部分は教科書の節末・章末問題のような標準レベルで、基本的な内容は全てマスターしてください。また、記述式の大問2,3はきちんとした答案が書けるように練習しておきましょう。
全体を通して60分しかないため時間配分も考慮して、過去問をときましょう。

法学部へ行きたい方
法学部数学の基本情報
試験時間60分 配点:100/350

大問の構成(2014年度参考)
筆記
大問3題

傾向
出題範囲は「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列、ベクトル)」で、微積分、二次関数がほぼ必出で、その他は三角関数、確率、数列、ベクトルなどからまんべんなく出題されます。
出題レベルは標準問題がほとんどです。
小問集合もあるのでそこで時間をかけ過ぎないように解ける練習をしましょう。
記述式の大問1,2はできるだけ完璧な答案作りを心がけて、粘ってやってください。

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