【厳選記事!】独学のデメリットを補う①

独学のデメリットを補う
独学のデメリットを補うにはどうしたらいいのでしょうか。以下ではその方法を書いていきます。
①カリキュラムをたてるのが難しい。
→武田塾がたててしまう!

生徒ひとりひとりの状況、目標によってカリキュラムは様々です。そのため、自分に最適なカリキュラムというのはなかなか自分だけでたてるのは難しいです。そのため、武田塾が代わってカリキュラムをたててしまいます。私たちは実際に参考書だけの指導で難関大学に合格に導いていますし、全国の受験生の受験相談にのっているため様々なケースのノウハウが蓄積されています。だからできる生徒の気持ちはもちろんのこと、できない生徒の気持ちはどの塾よりもわかっているつもりです。できない生徒がどうやれば逆転できるのか。そういうことを最大限考えたカリキュラムをたてます。

②自らの意志で復習するのが難しい。
→宿題をだし、確認テストをする!

参考書を進めていても、どのくらいのペースで復習したらいいのか、ちゃんと身についているか不安に思う生徒も多いと思います。そういう生徒のために、毎週授業の際に、「宿題計画表」を渡し、1週間の勉強の内容を指定します。先に進む参考書、復習する参考書を具体的に指示します。そのため、今自分が何をすべきかいいかということで迷うことはありません。予備校は一方的に授業を行い、「しっかり復習しておくように」とは言われますが、どのようになにをどのくらいやればいいのかを示してはくれません。それを、月曜日から日曜日まで毎日何をどこまで勉強すればいいのか、毎週指定してしまうのが武田塾です。
さらに、宿題を出しても本当にやってくるかはわかりません。さらに、本人はやったつもりでも、やり方を間違えてしまったりして身についていない可能性もあります。そのため、武田塾では授業の開始時にその週の宿題の範囲の確認テストを行います。もし、そのテストで正解率が低ければ、その週に勉強をしていなかったか、やり方を間違えたということになります。勉強をさぼっていてもばれてしまうのが武田塾の強みです。授業では成績が上がることはなく、自習時間に成績が上がります。そのため、しっかりと「自習」が行われているか、管理することによって、確実に勉強してもらいます。そのため、やりっぱなしや解きっぱなしを防ぎ、完璧な一冊がつみあがっていくのです。

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