武田塾はこうやって教えます。

■武田塾の英語の指導法はみんなと同じ参考書。

単語、熟語、文法を一冊ずつでいいので完璧にしてください。

その上で構文解釈の参考書を完璧にしてください。

そこからは長文をセンター→日東駒専→MARCH→早慶非看板→早慶看板と読むだけです。

これが武田塾で指導している英語カリキュラムの概要です。

いっちーだって、ブシくんだって、早大プレ20位のIくんだって、ほかの生徒だってみんなこのルートなんです。

勉強方法概論に書かれている方法の通りに武田塾は指導しています。

みんなと使っている参考書は同じ。全国の受験生がもっている参考書と同じ。でも、うちの生徒ははんぱなく伸びています。

その違いは何か。

ただ、一冊を完璧にしているから。

それだけです。

みんなと同じ参考書しか使っていません。うちの生徒の文法の参考書はネクステばっかです。

みなさんは完璧にしていますか?

自分の意志で勉強できないなら、友達と範囲を決めて勝負してくださいね。

「ネクステの10章まで、お互いに問題を出し合おう!来週の月曜テスト、より間違えたほうが負け!」

という勝負をやってみてください。

それだけでも一冊を完璧にすることを実感できるでしょう。

高校で3年間習っても身につかなかった英文法、英単語がこんなに短期間で身につくのか・・・と驚くはずです。

もし完璧にしていない生徒は今すぐ完璧にしてください。

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■動画!!5分でわかる勉強方法!!

5分で分かる勉強方法:勉強方法全般編

5分で分かる勉強方法:英語編

5分で分かる勉強方法:数学編

タケスタブログにアップしました。

私武田が動画でみなさんに勉強のやり方、予備校の問題点を伝えています。

文字だけでは限界があると思い、このようなものを作成しました。

パソコンで再生したほうが鮮明ですが、携帯からでもみれますので、是非チェックしてくださいね。

ただひたすらまじめに勉強方法を話しても、みなさん退屈かなーとおもいましたので、ちょっとはじけてみました。

普段はいたってまじめ(?)なんですが、動画の中ではがんばってみました。

撮影場所は武田塾です。武田塾の授業がどんな感じなのか、少しでもイメージが伝われば嬉しいです。

みなさんの感想・コメント、お待ちしてます。

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■受験型などを知り尽くしている!超受験マニア!

受験型などを知り尽くしている!超受験マニア!
大学、学科、受験教科、推薦、AO、センター利用入試・・・大学は様々ですし、大学に入る方法も様々です。生徒が実現したい夢から、最適な大学・学科を判断し、さらにその大学に入る最も有利な方法を見つけられれば、これ程いいことはないと思います。しかし現実は、高校の先生も、予備校のチューターもそこまで詳しい人はなかなかおらず、結局自分で調べ上げるしかないのが現状です。
しかし武田塾の担任の先生は違います。様々な入試型を熟知し、その生徒にあった最適な方法・合格への最短距離をアドバイスすることが出来ます。ひとりひとりのためにカリキュラムを組める武田塾だからこそ、できる必殺技があるのです。武田塾の昨年度の受験学年の生徒数は10名でした。そのうち、受験方法などで特殊なテクニックを使って合格を勝ち取った生徒は3名いました。12人のうち、3人もこの「必殺技」の恩恵にあずかっているのです。しかも、その3人ともにいわゆる進学校の生徒ではありません。おそらく、受験生の中で本当はもっと有利な方があるにもかかわらず、知らずに終わっている生徒が多いはずです。
では具体的な事例を見ていきましょう。

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■武田塾、逆転合格の秘密⑤~担任制~

武田塾、逆転合格の秘密⑤~担任制~
武田塾は「担任制」という制度を採用しています。どこかで聞いたことがある制度かもしれませんが、そこらへんの予備校の担任制とは全然違います。成績を上げることにこだわったとき、どうしてもこの「担任の先生」という存在が必要不可欠だと考えています。実際の授業をする先生以外に、「担任の先生」がつくのはなぜか。いったいどんなひとなのか。詳しく書いていきます。

各教科の状況を総合的に判断・調整する先生!
武田塾では、各教科の状況を総合的に判断する「担任の先生」というのが生徒に必ず1人つきます。実際に授業を受け持つ先生とは別に、もう1人先生がつくということです。
理由をわかっていただくためにまた、予備校の話をします。早稲田志望のA君は予備校に通っています。予備校の日本史の授業は話も面白く、講師の人間性も尊敬に値するひとで、もともと日本史が好きだったのですがもっと好きになってしまい、日本史の偏差値が80を超えてしまいました。しかし、英語の授業も悪くはないのですが、英語は不得意で、どうしても自習時間は日本史ばかりをやってしまいました。そして迎えた入試は、早稲田の難しい日本史の問題でも全く問題なく解けましたが、英語が振るわず、結果は早稲田に合格することは出来ませんでした。
こういうことが実際に、予備校ではよく起きます。ある教科ばかりを勉強しすぎて、1教科はすごい偏差値になるのですが、総合では振るわず、志望校に合格しないのです。早稲田に合格するのに、日本史の偏差値は70あれば大丈夫です。80にする余裕があるなら、その勉強時間を英語に回すべきだった。しかし、そういう判断、アドバイスをする人が傍にいなかったのが敗因です。予備校の講師は、各教科のプロではありますが、他の教科の状況までは心配してくれません。自分の授業を受けに来た生徒の、自分の教科の偏差値を上げることにしか興味はないし、それしかできないのです。
そのため、総合的バランスをとる存在が必要だと私たちは考えています。それこそが「担任の先生」なのです。英語、国語、日本史を武田塾で受講している生徒がいたとします。毎回の授業では「指導報告書」というものが書かれます。どこまで進み、どのような様子だったのか、確認テストは何点だったのか、宿題はなんだったのかが記入され、担任の先生が毎回全てチェックしています。「指導報告書」の内容や模試の出来具合などから、担任の先生は各講師や生徒に指示を出します。
たとえば、日本史の偏差値が70で、英語の偏差値が50の生徒がいたとします。今までは宿題が、毎日、英語も日本史も3時間ずつの宿題が出ていたとします。それを日本史の3時間を1時間に減らしてもらい、英語を3時間だったのを5時間にし、日本史が下がらない程度にしながら、英語の偏差値を一気に伸ばしにかかります。毎日5時間正しい方法で勉強すればどんなに不得意でも、さすがに偏差値は伸びます。そして、英語の偏差値が65程度まで伸びたら、また各教科の勉強時間を再調整するのです。
受験は1教科だけでなく、複数教科の総合で戦うことになります。また、生徒の志望校によっても、得点配分によっても戦略は変化します。そういうことを一気に担う「受験のプロ」が担任の先生なのです。

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■忘却曲線にのっとったペース!身につくところまで責任を持つ!

忘却曲線にのっとったペース!身につくところまで責任を持つ!
学習の三段階のところでお話した「忘却曲線」の話を思い出してください。復習は回数とタイミングが重要であり、それを間違えると学習の意味が薄れてしまうことをお伝えしました。ですから、復習のタイミングと回数を間違えないことは非常に大切です。しかし、それを間違えずに実行することは技術が必要で、なかなか受験生自身だけですることは難しいのです。教科や分野、出来具合、生徒の元の頭の良さなども考慮が必要なため、経験がものを言う判断になります。
武田塾なら、そのノウハウがありますので、無駄のない効率的な復習が出来ます。宿題管理において、最大のメリットはこれだと思います。やりっぱなしを防ぎ、完全定着を最短の時間で行うために、日々の学習内容を忘却曲線に基づき、決定していくのです。
そうすれば、忘れることを防ぎます。参考書の内容を常に頭の中にキープし、完璧な一冊をどんどん積み上げることができるのです。「理解」させ、「再構築」も管理し、そして最高のタイミングで復習させ「記憶」させる。結果として完璧な一冊が出来上がるのです。宿題の指定と確認テストによって、「記憶」まで管理できるのです。
ここまで責任を持って管理することが「予備校」に求められていることのはずです。しかし、予備校は学習の一段階目「理解」だけしかしてくれません。むしろ、集団授業でできる生徒に合わせられたペースのため、「理解」すら怪しい状況に言えると思います。しかし武田塾は違います。完全に身に付けることろまで責任を持って管理します。
予備校になぜ皆さん通うのでしょうか?成績を上げたいから通うのですよね。しかし、予備校はそうは思っていません。「授業をうけさせてあげる」とだけしか思っていないのです。授業の対価として、授業料を求められているのです。「理解」という学習の一段階目しか予備校は面倒を見てくれないのです。残りの二段階は自分で勉強しろと言っているのです。予備校の責任ではないと考えているのです。
しかし、生徒は授業を求めて予備校に通っているのでしょうか?生徒は成績を上げたいから、私は予備校にお金を払っているのだと思います。私も受験生の時、いい大学に進みたいという一心で予備校に学費を払いました。受験生の気持ちを考えるなら、教えるだけでなく、家庭学習の管理まできちんとしてあげて、できるところまできちんと面倒をみるところまでが予備校の本来の役割だと私は思うのです。
ところが予備校はそう考えていなし。できる生徒をタダで通わせ、できない生徒は努力が足りないからうからなかったということにされてしまうのです。
「指導した内容、学習した内容を身に付けるところまで管理する」ということに責任を持つことを考えたとき、この「宿題管理」と「確認テスト」が必要だという結論に至りました。効率的な復習のメカニズムを知り尽くした私たちだからこそ出来ることだと自負しています。

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■毎日の学習量が無理なく指定される!

毎日の学習量が無理なく指定される!
予備校の宿題の量は画一的です。一律で、進学校か進学校ではないかも考えてくれませんし、生徒ひとりひとりの現状も考えてくれません。もし、数学の授業についていけてない状態なのに、英語の宿題が大量に出されてしまったらどうなるでしょうか?どちらの授業もついていけなくなります。現役生の場合、定期テストや行事が重なって勉強時間が余り確保できない週ありますが、その週にペースを速められたら、授業についていけるでしょうか?
このように、「他の教科とのバランス」や「その週に確保できる勉強時間」などを考慮して宿題が決められるため、無理がありません。個別で宿題の範囲を決めているからこそできることで、とても予備校では真似できないことです。
さらに、曜日ごとのに勉強時間とやる内容が指定されるため、その計画表を見れば毎日何をすればいいかに迷いません。受験生はひたすら決められたことをやれば成績が伸びるような体制を武田塾は整えます。さらに、こういうことを繰り返していけば、自分で何をどれだけやればいいのかわかるようになってきます。そうなればもう授業時間は少なくしても平気ですし、最終的には「独学できる生徒」になり、自ら進んで勉強できる生徒になるのです。
話はそれましたが、ひとりひとりの状況に合わせて、日々の勉強を無理なく指定することが出来ます。これは個別指導だからこそなせることなのです。

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■宿題は生徒と先生の1対1の約束!守ろうと自然に思う!

宿題は生徒と先生の1対1の約束!守ろうと自然に思う!
宿題を決めるのは、講師と生徒が話し合って決めます。今週はなにをどれくらいできるのか、現状を分析しながらできる量を決めていきます。そのため、宿題を決めるにあたって、自分も参加しています。講師と話し合いながら、できる分量だけ決めるのです。ですから、これは講師との「約束」なのです。自分ができるといった量を、してこなかったら講師に対して嘘をついたことになります。さぼることは、講師に申し訳ないな・・・と、生徒は自然と思うようになるのです。
宿題をやっているときに、「ドラマがみたいな・・・」「ゲームがしたいな・・・」と思っても、講師の顔がよぎります。「前回の授業でやるって宣言してしまったからな・・・やらなかったら裏切ることになるな・・・」などということを自然と思うようになるのです。
予備校では、宿題をしっかりとやってきてもやってこなくても授業の内容は変わりません。でも、武田塾はしっかりとやってきたら褒められますし、やってこなかったら講師に残念がられます。そういうことも働いて、自然と宿題をやるようになるのです。自習時間もしっかりと勉強するようになるのです。個別指導はそういう効果もあるのです。

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■やり方がわかる!不安なく勉強することが出来る!

やり方がわかる!不安なく勉強することが出来る!
受験相談をする生徒の中で、「自分のやっていることがあっているか自信がない」「自信がないから勉強していても不安になる」という声がよく聞かれます。自分だけで教材を選ぶと、間違えてしまうことも多いです。また、自分のやり方があっているかも不安になる気持ちもよくわかります。
しかし、講師によって宿題の内容が決められ、やり方まで指定されるので、間違えることはありません。ですから自信を持って、不安な気持ちもなく、集中して勉強することが出来ます。
予備校の先生に「しっかり復習しておくように」といわれたり、「単語熟語もしっかりやっておくこと」と言われても、そのやり方がわからなかったりします。これも進学校の生徒にはわからないかもしれませんが、結構「単語の覚え方がわからない」という生徒も多いですし、複数の意味があったり、前置詞で全く意味の変わってしまう熟語などは覚え方のこつが知りたいという生徒は多いです。そういう生徒にも、やり方から教えることが出来ます。ですから、安心して勉強することが出来るのです。
武田塾に来て、やるべき参考書や勉強の方法をわかった生徒たちはよく「なんて自分は無駄なことをしていたのだろう」「早く知りたかった」といいます。しかし、その後悔した分だけ、これからががんばれます。後悔した分だけ、これからやる勉強がどれだけ効率的でやりやすいものなのか実感できるので、その気持ちをいつももって勉強してもらっています。

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■武田塾、逆転合格の秘密④~宿題決定編~

武田塾、逆転合格の秘密④~宿題決定編~
武田塾の授業の最後は「宿題決定」です。次の授業までの宿題を生徒と話し合いながら、講師が最終的に宿題を決定します。この宿題決定にはどんな逆転合格の秘密が隠されているのか具体的に見ていきましょう。

講師による宿題決定によって最高のペースで進む!
宿題というのは、「自習時間に何をするか。」ということです。次の授業までの自習時間に、何をやってくるべきかを指定されるわけです。武田塾の方法論を熟知している講師に宿題を出されることによって、最高のペースで勉強が進むことになります。講師と話し合いながらたてることになりますので、参考書をやる順番を間違えたり、復習のタイミングを間違えることはありません。適切な量、適切な順番、適切な方法、適切なタイミングの学習内容が指定されることになり、非常に無駄のない学習が出来ます。
受験相談に訪れる生徒にはいつも、今やっている参考書、テキストをもってきてもらうことにしています。その際に、単語帳を複数冊使用していたり、まったくレベルのあっていない数学の問題集を解いていたり、今の時期にやるべきではないテキストを勉強していたりします。つまり、勉強するもの自体が間違っているのです。何度も書いているように、勉強には適切な量、レベル、タイミングがあります。それを間違えてしまえば絶対に偏差値は伸びないのです。
でも、武田塾なら勉強する教材を間違えることはありません。やり方も具体的に指示されるので、間違えることはありません。後で詳しく書きますが、復習するタイミングも間違えることがなく、理想的な自習が実現します。講師と現状を話し合いながら決めるため、間違ったものを勉強する可能性がないのです。

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■参考書はやばく早いし確実すぎる!

参考書はやばく早いし確実すぎる!
ここまで書いたのでわかってもらえたかもしれませんが、もう一度書きます。参考書で個別に授業をし解説を加えると、めちゃくちゃ早いのです。
個別だからわかっている範囲は飛ばせるし、逆にわからない部分を重点的に指導できるし、もう参考書にくわしい解答・解説がついているので黒板を写す時間も省けます。さらに、理解しやすい順番、レベル別に指導することができるため、理解しやすく、個別なのでなおさらわからないことがありません。授業中にわからない部分はすべて聞けるし、わからなければ進まないのでついていけなくなることはないし、復習が大変な生徒はその場で一回解けるようにしてから授業を終えます。
こんなにいいことがあるのでしょうか?参考書と個別指導の組み合わせによる授業は本当に最強の指導法だと私たちは考えています。

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■教えたらその場で解かせるから確実で早い!

教えたらその場で解かせるから確実で早い!
授業内容が完全にわかり、自習の時に復習しやすいのはお話しました。しかし、それでも一人で勉強するとわからなくなるという生徒がいます。「塾で個別でわかりやすく教えてもらっているのに、まだ家に帰ってわからないなんてことがあるのか?」というように、頭のいい進学校の生徒には信じられないことかもしれませんが、武田塾に来る生徒の半分ぐらいそういう生徒たちです。
では、そういう生徒たちにはどうやって指導するのか。教えた直後に、その範囲の問題を解かせてしまうのです。解いて、わからなければわかっていないということ。わかっていたら問題ないということです。具体的に説明していきます。
英文法の授業で、仮定法を教えたとします。仮定法の基本的な概念・形から、細かな表現までを一通り個別でわかりやすく教えます。その上で、文法の問題集の仮定法の部分を授業中に解いてもらうのです。もし、そこで間違えた問題があれば、そこがわかっていない部分です。わかっていない部分をその場でもう一度教えなおしてしまうのです。そして授業中に一度は全て解ける状態にしてしまえば、自習の時に非常に楽になります。
予備校は一方的に教えた上で、後は自分でなんとかしなければなりません。しかもちゃんとできているかまでは確認してくれません。武田塾では指導し、理解させ、一回問題を解けるまでやらせ、そして全て解けるようになるまで授業内で指導することができます。つまり、学習の三段階のうち、「理解」と「再構築」を授業内にしてしまうのです。記憶だけは自習時間にやってもらうことになりますが、その管理も宿題管理や確認テストで行いますので万全です。
予備校の授業は「理解」までですが、武田塾は「理解」と「再構築」まですることが可能です。だから確実にできるようになります。
もちろん、進学校の生徒にはここまでする必要はありません。授業時間を確認テストにつかったり、参考書の解説に回しどんどん先に進むことを優先させたりします。ひとりひとりにあった授業ができるのが武田塾の強みです。

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■わかっているから自習の時に早い!
わかっているから自習の時に早い!
個別指導のため、授業内容が確実にわかることはもう書きました。そのため、自習の時に復習が非常にスムーズに進みます。よく、授業の復習をしていると、ノートの内容などで「これはどういう意味だったかな?」と、わからなくなることが多いのですが、個別指導はめちゃくちゃわかりやすいために、そういう事態はほとんど来ません。一人でも理解できるような参考書・問題集を用いて、なおかつそれに説明を加えるということは本当に勉強のハードルが下がるのです。
参考書・問題集というものは1周目がきつく、2周目などは大体の内容がわかっているためにスムーズに進むものです。ですから、問題は1周目をいかにうまく乗り切るかなのです。その一番辛い、理解しにくい1周目を授業で個別に習ってしまえば、一番苦しい部分が楽になり、勉強のペースが早くなるのももちろんですが、「わからない」ことが少ないので、非常に勉強が楽しくなります。
基本的に、受験生が勉強に挫折するときは「難しいとき」「わからないとき」のどちらかです。難しくてわからないというときに勉強を投げ出したくなるし、わからないと辛いからやめたくなるものです。しかし、全てわからないことがなく、スムーズに勉強が進んだらどうでしょうか?勉強が楽しくなるのです。
信じられないかもしれませんが、授業の時も、自習の時も無理なくこなせるようになるので、勉強がはかどります。多くの生徒が「勉強が楽しくなった」「わからないというストレスがなくなった」と言ってくれます。みな、予備校の集団授業や自分だけで参考書を進めることばかりをしてきた生徒たちばかりなので、個別に教えられる幸せを皆、実感してくれています。

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■わかってなかったら進まないから逆に早い!

わかってなかったら進まないから逆に早い!
生徒が授業内容を理解していなかったり、宿題をやらずに教えた範囲が身についていなかったとします。その状態で先の範囲に進むと問題のあることも多いです。そういう場合は、焦って先に進むことをせず、授業の予定内容を変更して、わからない部分・身についていない部分の復習にあててしまいます。わかっていない状態で先に進むよりも、確実にわからせてから先に進んだほうが、逆に早いのです。
予備校ではそんな事は絶対に出来ませんよね。むしろ、予備校は正しく、先に進まなければいけないと思います。もし、わかっていない生徒がいるからと言って、先に進むことをやめたら、きちんと真面目に勉強している生徒に迷惑がかかります。うかる生徒がうからなくなってしまいます。だからと言って、ついていけない生徒にとっては大変な問題です。予備校はどんどん先に進んでしまうし、救済措置などはありません。
武田塾では絶対にそういうことはありません。個別指導のため、誰にも迷惑のかかることなく絶対にわかるペースで授業が進んでいきます。

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■わからないところはその場で聞けるから早い!

わからないところはその場で聞けるから早い!
「高校や予備校の授業を受けているときに、どうしてもわからない部分というのが出てくる。だから後で質問紙に行かなければ行けない。でもめんどくさかったりはずかしがったりして聞きに行かない・・・」そんな経験が皆さんにもあると思います。授業内容を毎回100%理解するということは難しいため、授業を聞いていてわからないことがあることは当然だと思います。しかし、それは集団授業の場合です。個別指導の場合は、授業内容がわからないなんてことは絶対におきません。
個別指導は1対1であり、いわば「おしゃべり」であり、「会話」です。友達と話しているとき、相手が話の内容がわかっていないのに、一方的に話し続けることはまずしませんよね。わからないようだったら、もう一度ゆっくり話したり、わかりやすいようにたとえて話したりします。それと同じで、個別授業の場合、生徒がわかっていなそうであったら、講師はもう一度ゆっくり説明しますし、生徒もわからなかったときに「わからない」と伝えることが出来るため、わからないまま授業が進んだり、後で聞きそびれるなんて事は絶対に起きないのです。
わからなければその場でわかるようにしてしまえるのが個別指導です。わからない部分がない授業であるため、理解するスピードも圧倒的に変わってきます。
もし、予備校の90分の授業の中で、前半の部分がわからなかったとしましょう。その前半部分がわかった前提で、後半部分を講師が説明していたら、授業の後半も理解しにくくなり、前半も後半もわからなくなってしまい、90分が無駄になってしまいます。生徒がわかっていても、わかっていなくても、進まなければいけないのが集団授業です。しかし、個別授業はわからないまま先に進むことは絶対に起き得ないのです。ですから、確実に理解しながら先に進むことが出来るのです。

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■数学の問題4問、質問しに行って90分もかかるか?

数学の問題4問、質問しに行って90分もかかるか?
授業で黒板をとるよりも、参考書を用いて、そのまま解説したほうが早いと書きましたが、まだイメージが沸かないと思うので、さらに詳しく書きたいと思います。イメージしていただきたいのは、数学の問題集を解いている中で、わからない問題が4問あったとします。そして、その問題を先生などに聞きにいったとします。その4問がわかるようになるのには、何分ぐらいかかると思いますか?
かかったとしても、1問10分程度ではないでしょうか?これでも、4問質問して40分もかかることになります。そこまでかからなくても、1問につき5分程度ということは十分考えられるのではないでしょうか。
この例で言いたかったことは、数学で解答解説などが既にあるものを個別で誰かに習った場合、4問でかかっても40分、平均したら20分で終わるのではないかということです。90分はかかりすぎだということです。
予備校が時間がかかっているのは、集団授業だからです。解答解説がないためです。講師が自ら参考書の解答解説部分を大きな文字で黒板に書き、それを生徒が写している時間があるから90分もかかるのです。もしその部分があらかじめ書かれていれば、圧倒的な速さで終わるはずなのです。

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■参考書をそのまま解説するから早い!

参考書をそのまま解説するから早い!
早さの理由は他にもあります。参考書というのは、わかりやすいものです。なぜなら、一人で勉強することが前提として編集されているために、わかりやすくつくらざるを得ないのです。解答・解説はていねいに書かれています。そんなわかりやすい参考書を、誰かに解説されながら進んだ場合、もっとわかりやすくなって、ものすごいペースで理解することが出来ます。
みなさんには、自分で一生懸命解説を読んでもわからなかった問題があり、先生などに質問をしにいったら、すぐわかってしまったという経験はないでしょうか?そういう経験のある人にはわかると思いますが、難しい問題でも誰かに習ってしまうとすぐにわかってしまうのです。これがすべての問題でおきるのが「個別指導」の強みです。
あくまで、この例は「先生に質問をしにいったとき」であり、「個別指導」と同じスタイルだから起きる現象であり、集団授業ではそこまで早いペースでは理解できません。色々な理由があるので、具体的に書いていきます。習うのは早くても、なぜ集団授業よりも個別授業の方が早いのでしょうか。
集団授業というのは、予備校そのものです。予備校の授業やテキストを考えればわかるのですが、予備校のテキストには解答・解説が書かれていません。理由は、その「解答・解説」を教えるのが予備校の授業のため、その部分を書いてしまうと予備校の授業が成立しなくなってしまうからです。そのため、講師が書く黒板や言葉などをメモして、復習できるようにします。しかし、これは本当に意味のあることなのでしょうか?
予備校の数学の授業を考えてみてください。(うけたことのないひとは高校の数学の授業を考えてみてください。)テキストの上の部分に数学の問題が書いてあり、その下が空白になっている形式が予備校の数学のテキストです。授業を受け、そのテキストの空白部分に、講師が書く黒板や講師の言葉を写し、授業が終了します。結果、出来上がったものは数学の問題と解答・解説が書かれたテキストです。これは、参考書そのものではないでしょうか?
4問の解答解説をつくるために90分を費やすのは果たして効果的な学習方法でしょうか?さらに、授業を受けながら書くことは、有効な学習方法なのでしょうか?受験生の中に、「ノートを写しながら、授業を聞いても頭に入らない」という生徒が数多くいます。書くことと理解することを同時にやることは、頭のいい生徒しかできないことだと思います。そういった生徒は、結局、授業中には理解し切れずに、書いた内容を自分なりに後で考え直して、予備校の先生が言っていた内容はそういうものだったのかということを知るわけです。
もし、あらかじめテキストに解答解説が充実していたらどうでしょうか?予習段階である程度理解することはできるし、もしいきなり授業を受けたとしても、黒板など書かずに授業内容を理解することだけに専念できるために、圧倒的に効率よく頭に入ってくるはずです。予備校は授業が成立するために、授業に出席させるために、わざと非効率的な方法をとっているのです。
授業を一生懸命受けて、とったノートの内容とテキストをあわせると、結局わかりやすい参考書と内容は変わらなくなるのです。ならば、はじめからわかりやすい参考書を用いて、わからない部分だけを解説してしまえば、授業の理解に集中できるし、圧倒的に早く終わるのです。

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■武田塾、逆転合格の理由③授業編
武田塾、逆転合格の理由③授業編
武田塾の授業は「確認テスト」→「授業」→「宿題決定」と分かれ、そのうちの真ん中の「授業」の部分の詳細説明です。武田塾の授業は個別形式で行われます。1人の生徒に1人の講師がつき、ホワイトボードで説明します。予備校は集団授業で行われるため、大学受験は集団授業が当たり前だと思われがちです。しかし、個別指導の方が圧倒的にいいです。その「個別授業」にはどんな効果が隠されているのかを具体的に見ていきましょう。

武田塾の授業はめちゃくちゃ早い!
個別指導形式のため、生徒が知らない知識のみ伝えることができます。そして、わかっている部分ならとばしてしまいます。だから予備校の授業なんかよりもずっと早く終わるのです。もし、英文法で「時制や仮定法は学校で既に習ったからわかっている。」という生徒がいれば、その範囲を改めて説明する必要はありません。少し教えてみて、わかるようだったら飛ばしてしまえばいいのです。また、「自分は不定詞が苦手」という生徒でも、どのくらい苦手かは人によります。進学校ではない生徒が苦手だというなら、中学範囲の不定詞の三用法から教えなければいけないかもしれませんが、進学校の生徒が苦手だといえば、不定詞の難しい内容部分のみわからない可能性もあります。生徒にあわせて必要な情報のみをどんどん伝えることができるので、通常の予備校の授業よりも圧倒的に早い時間でカリキュラムを進めることが出来、平均して、3倍のペースで武田塾はカリキュラムを進めることが出来ます。
予備校の授業では、わかっている部分でも聞かなくてはいけません。予備校の授業の90分で扱う数学の問題のうち、2題は予習段階で解けたり、既に参考書などで知っている問題だったとします。そうした場合、わかっている2問の45分間は、退屈な時間になってしまいます。しかし、武田塾ではもし、わかっているようであったらとばしてしまいます。わかっていることをわざわざ教えなおすことはしません。そんな事をするよりも、わからない部分をどんどん潰していたほうが効率的です。この理由は「全問正解・×をつける方法」でも話したと思います。もう解けている部分は改めて解く必要はありません。そこをやり直す時間があるならば、わかっていない部分をどんどん覚えて言ったほうが効率的なのです。武田塾は個別指導形式なので、そういう時間を省くことができるのです。

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■さぼってたら軌道修正!

さぼってたら軌道修正!これは授業の部分とも関わる話ですが、確認テストの点数が悪かった場合、進度を先に進むのをやめることがあります。理由は、前回の範囲がしっかりと出来ていない状態で先に進んでも、頭に入らない可能性があるからです。そんなことをしたらどんどんカリキュラムが遅れていくのではないかと思う人がいるかもしれませんが、わからないままにして先に進むよりも、わかってから確実に進めていったほうが絶対に速いのです。「急がば回れ」なのです。
しかし予備校はどうでしょう。生徒ひとりひとりが前回までの範囲をきちんと復習し、みにつけているがどうかはわかりません。できていなくてもどんどん先に進んでいきます。そして取り残される生徒が出てくる・・・これが集団授業の運命なのです。
武田塾はそういった「取り残される」という事態を防ぎます。分からないまま先に進むことは絶対にしません。そのため、確実・着実に進むことが出来ます。そのための「確認テスト」でもあるのです。

悩んでいる方はsos@aver.jpまで。

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■そのまんまをクリアしたら応用問題!

そのまんまをクリアしたら応用問題!
そのまんま出題を1年間続けるわけではありません。だんだんと勉強のやり方がわかってきて、確認テストの正解率も高い割合をキープし続けている生徒は、もうそのまんま確認する必要はないと判断します。そういう段階から、応用問題を出題します。
参考書に掲載されている問題の知識を使えば解けるはずの入試問題を解かせたり、参考書の細かい部分に掲載されている知識を問うたり、それは様々です。しかし、そのまんまのレベルをクリアしてから、この段階に進むとより偏差値が伸びます。
確認テストのシステムを採用している塾・予備校も少数ながらあります。しかし、多くの予備校や塾ではいきなりこの段階からのテストなのです。大部分の生徒は「そのまんま」すら解けません。にもかかわらず、応用問題をいきなり出題し、「勉強不足である。」「努力が足りない」と判断されてしまうのです。それはあまりにも酷なことです。そのまんまを「身に付ける方法」を身に付けることからはじめないと無理なのです。やはり予備校はできる生徒のことしか考えてないなと実感する側面であると思います。

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■そのまんま出す!だから逃げられない!

そのまんま出す!だから逃げられない!
武田塾の確認テストは何度も書いているように、そのまんま出題します。そのまんまをまず解けるようにすることが大切だからそのまんまなのですが、他にも理由があります。
もし、宿題の内容の知識を使うものの、そのまんまの出題ではなく、少しひねった応用問題を確認テストで出題したとします。すると、もし正解率が低かった場合に、「勉強はしっかりしてきたが、応用問題だから解けなかった」のか、「勉強していなかったから解けなかったのか」判断できなくなります。そのため、正解率が低かった場合、生徒が「ちゃんと勉強してきたんですけど・・・」と言ったら信じるしかなくなります。つまり、応用問題を出題すると、仮に勉強をさぼっていたとしても、逃げ道を与えることになるのです。だから私たちは「そのまんまの出題」にこだわります。
そのまんますら解けない生徒がたくさんいます。今までの人生で「一冊を完璧に」なんていうことは聞いたことは会っても実践したことはないのです。みなさんの中で、「今までの人生の中でこの一冊は絶対にどこから出題されても大丈夫!」という参考書・テキストはあるでしょうか。ないひとがほとんどだと思います。そのやったこともない「一冊を完璧に」をすべての参考書で実践してもらうため、はじめはなかなかうまくできなかったりします。いままですべてやりっぱなしにしてきたなかで、いきなりやり方を変えるのは難しいことなのです。ですから、そのためにもまずは「そのまんま」出題し、言い訳できない環境を整え、一生懸命身に付ける習慣をつくってもらうのです。
参考書に載っているままの形で、そのまんま出題されて解けない生徒がほとんどです。まずはそこを改めることから全てはじまります。これができるようになったら、勉強のやり方がぐっと改善されたことになるのです。

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