「入試現代文へのアクセス 発展編」は国語が得意な人におすすめ!

現代文の勉強、進んでいますか?

国語、特に現代文となると、どう勉強を進めたらいいのか、
わからない人も多いかと思います。
特に、国語がもともと得意な人はその勉強を後回しにしがち。
しかし国語(現代文)はどんな受験にも必須なため、これをやって損はありません。
今回は、センター試験の本番でも演習でも常に180点以上を取っていた筆者が、
国語が得意な人へ送る「入試現代文へのアクセス 発展編」の使い方をご紹介します。

推薦を受ける人にもおすすめ「入試現代文へのアクセス」

推薦を受けるので試験内容は小論文のみ、という人にも現代文の勉強は必要。
現代文の読解ができることは「良い文章を作れること」につながるからです。
また良い文章を日頃から読んでおくことも大切。
現代文の勉強は侮らず、進めていきましょう。

「入試現代文へのアクセス 発展編」の使い方

では早速、「入試現代文へのアクセス 発展編」の使い方をご紹介します。
大体1週間に1~2日、この入試現代文へのアクセスをやる日を設け、
その日に1題ずつ解き、答え合わせをしながら解説を読むのが良いでしょう。
現代文を解くのは世界史・日本史や英語の暗記系とはまた違い、
一度にかなりパワーを消耗するものです。
そのため、毎日やるのではなく毎週何曜日に1題、という進め方がおすすめなのです。

より高みを目指す人へ

「入試現代文へのアクセス 発展編」は国語が得意な人、
国語でどんどん点を取っていきたい人におすすめな参考書です。
それほど国語が得意ではない人は、同書の基礎編から始めるのもおすすめです。
自分に合ったレベルで、参考書選びをしてみてくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>